仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 4億3713万
- 2023年3月31日 -32.71%
- 2億9415万
個別
- 2022年3月31日
- 8118万
- 2023年3月31日 -2.95%
- 7879万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 11:49 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における資産、負債及び純資産の状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2023/06/28 11:49
流動資産は、前連結会計年度末に比べ404百万円減少し、12,810百万円となりました。これは、主に原材料及び貯蔵品が71百万円増加したことと、現金及び預金が240百万円、受取手形が174百万円、仕掛品が142百万円減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,266百万円増加し、11,007百万円となりました。これは、主に有形固定資産が539百万円及び投資その他の資産が547百万円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2023/06/28 11:49
商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/06/28 11:49
① 商品、製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)