売上高
連結
- 2023年3月31日
- 110億8266万
- 2024年3月31日 +6.19%
- 117億6875万
個別
- 2023年3月31日
- 88億3835万
- 2024年3月31日 +9.23%
- 96億5420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2024/06/26 14:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/26 14:04
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載事項はありません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/26 14:04
(注)収益の分解情報は、セグメントに代わる需要分野を記載しております。需要分野 合計 顧客との契約から生じる収益 11,082,660 外部顧客への売上高 11,082,660
当連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/06/26 14:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、電力会社向けおよび移動体キャリア向け製品の販売に加え、脱炭素社会の実現に貢献すべく、EV関連、再生可能エネルギー関連の積極的な営業展開を行うとともに、耐震対策関連製品、自治体発注工事の受注に取り組んでまいりました。2024/06/26 14:04
以上の結果、当連結会計年度の売上高は11,768百万円と前連結会計年度に比べ686百万円の増収となりました。利益面では資材価格の高騰に対応した販売価格の見直し、グループ会社における損益の改善、政策保有株式の売却益の計上、年金資産の運用が好調に推移したことによる費用の戻入などにより、営業利益は852百万円と前連結会計年度に比べ597百万円の増益、経常利益は923百万円と前連結会計年度に比べ575百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に発生した負ののれん発生益により674百万円と前連結会計年度に比べ111百万円の減益となりました。
セグメントに代わる需要分野別の経営成績は、次のとおりです。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2024/06/26 14:04
前事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 当事業年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 売上高 803,447千円 867,448千円 仕入高 1,563,096 1,791,779 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2024/06/26 14:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.収益の分解情報」に記載しております。