- 5973
- 2026/09/09
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 赤字-50.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.19-0.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 2.69%
- ROA 予
- 1.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2013年3月31日
- 145億25万
- 2014年3月31日 +3.87%
- 150億6129万
個別
- 2013年3月31日
- 127億1226万
- 2014年3月31日 +4.91%
- 133億3598万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 9:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,424,606 7,040,533 11,296,941 15,061,293 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 111,801 152,160 270,548 363,997 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/30 9:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 当社グループの主な事業分野である建設・土木業界におきましては、前年度の大型補正予算の本格実施により公共工事が増加し、景況感の改善による民間建築投資も持ち直しの動きがみられ、建築需要は堅調に推移いたしました。2014/06/30 9:11
このような環境において当社グループは、主力製品であるワイヤーメッシュ、フープ並びに戦略製品であるトーアミCDメッシュの販路拡大に積極的に取り組んだことにより、売上高は 150億61百万円(前年同期比3.9%増)となりました。
損益面におきましては、販売量の増加及び人員の効率化など労務費の削減による原価の低減を図ったことで、営業利益は3億1百万円(前年同期比107.0%増)となり、為替差益等の営業外収益の増加により、経常利益は3億63百万円(前年同期比126.4%増)となりました。今後の業績動向を踏まえ、将来回収可能と見込まれる税務上の一時差異等について繰延税金資産を計上したことにより、当期純利益は4億22百万円(前年同期比114.2%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/06/30 9:11
① 売上高
主力製品のワイヤーメッシュ及びフープの売上拡大、並びに戦略製品であるトーアミCDメッシュの販路開拓等へ積極的に取り組んだことにより、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ5億61百万円増加の150億61百万円となりました。