売上高
連結
- 2015年3月31日
- 151億6142万
- 2016年3月31日 -10.96%
- 134億9933万
個別
- 2015年3月31日
- 133億8413万
- 2016年3月31日 -10.69%
- 119億5329万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 9:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,399,850 6,715,606 10,475,245 13,499,339 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 18,374 76,399 249,668 404,003 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/30 9:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 当社グループの主な事業分野である建設・土木業界におきましては、建設大手の国内工事の採算性改善が進む中、建設資材業界においては、公共投資をはじめとする建設投資全体の低調推移による鉄筋需要の伸び悩みに加え、同業者間の価格競争による厳しい受注状況が続きました。2016/06/30 9:13
このような環境において、当社グループは、選別受注に努めつつも相応の販売量確保と販売価格の改善に努めましたが、当社グループの当連結会計年度の売上高は、134億99百万円(前年同期比11.0%減)となりました。
損益面におきましては、材料価格相場の下振れと、継続して実施してきた経費削減とが相まって、営業利益は3億49百万円(前年同期比20.3%増)となり、経常利益は4億4百万円(前年同期比8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億62百万円(前年同期比18.6%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2016/06/30 9:13
① 売上高
選別受注に努めつつも相応の販売量確保と販売価格の改善に努めましたが、当社グループの当連結会計年度の売上高は、134億99百万円(前年同期比11.0%減)となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/30 9:13
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 444,653千円 120,539千円 仕入高 260,057 125,999