受取手形
個別
- 2015年3月31日
- 16億815万
- 2016年3月31日 -13.68%
- 13億8810万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億20百万円減少して86億34百万円となりました。2016/06/30 9:13
現金及び預金が 10億7百万円、電子記録債権が 83百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が7億51百万円、商品及び製品が 76百万円、原材料及び貯蔵品が 5億13百万円、それぞれ減少したことが主な要因であります。
② 固定資産 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2016/06/30 9:13
受取手形及び売掛金、電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、「与信管理規程」に沿ってリスク低減を図っております。
また、投資有価証券は上場株式と追加型株式投資信託であり、いずれも四半期ごとに時価の把握を行っております。支払手形及び買掛金は、そのほとんどが4カ月以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金は全て短期のみでありその他の資金調達は行っておりません。なお、デリバティブ取引は「デリバティブ取扱規程」に沿って、実需の範囲で行うこととしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(5)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。