売上高
連結
- 2017年3月31日
- 111億9259万
- 2018年3月31日 +5.5%
- 118億856万
個別
- 2017年3月31日
- 98億9313万
- 2018年3月31日 +4.59%
- 103億4689万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 9:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,872,839 5,791,262 8,984,590 11,808,568 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) 17,150 △61,295 21,975 4,075 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/29 9:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/29 9:07
当連結会計年度の売上高は、118億8百万円(前年同期比5.5%増)となりました。
損益面におきましては、前期末から国内外の鉄鋼メーカーによる急激な値上げ攻勢が起こり、深刻な材料高が続くとともに鉄筋需要の伸びも鈍化した結果、当業界全体として最終需要先に対する価格転嫁が遅れ、昨今の輸送費コストの急激な上昇などと相まって、営業損失は1億63百万円(前年同期は営業利益2億43百万円)となり、為替差益等を計上したことにより、経常損失は31百万円(前年同期は経常利益3億51百万円)となり、一部投資有価証券の売却により、財務体質の健全性維持にも努めましたが、減損処理の実施、繰延税金資産の取崩し等により、親会社株主に帰属する当期純損失が61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益3億39百万円)となりました。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/29 9:07
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 225,184千円 109,835千円 仕入高 97,754 55,045