構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1962万
- 2021年3月31日 +10.98%
- 2178万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、機械装置については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年 機械装置及び運搬具 2年~14年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は、残価保証額を残存価額)とす
る定額法を採用しております。2021/06/30 9:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/30 9:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 183 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/30 9:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 222,351千円 214,187千円 土地 291,970 291,970
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ28百万円増加して51億80百万円となりました。2021/06/30 9:00
主たる要因は、機械装置及び運搬具が2億22百万円増加しましたが、建物及び構築物が37百万円、建設仮勘定が1億55百万円それぞれ減少したことによるものであります。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ10百万円減少して32百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/30 9:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、機械装置については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物2021/06/30 9:00
附属設備及び構築物、機械及び装置については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。