のれん
連結
- 2024年3月31日
- 1億2675万
- 2024年9月30日 +326.61%
- 5億4076万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2024/11/14 9:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 60,500千円2024/11/14 9:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/11/14 9:00
(のれんの金額の重要な変動) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエンデバー・ユナイテッド・パートナーズ・18株式会社及び株式会社中條工務店を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2024/11/14 9:00
流動資産 1,082,081千円 固定資産 237,477 のれん 444,624 流動負債 △216,239 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、新たに株式会社中條工務店が連結子会社として加わりましたが、土木建築資材事業の売上高が大きく減少したことにより、85億71百万円(前年同中間期比1.8%減)となりました。2024/11/14 9:00
損益面におきましては、販売数量が減少したこと及び材料価格の高止まりや、人件費や製造経費が増加したことによる原価率の上昇や、4月1日付でエンデバー・ユナイテッド・パートナーズ・18株式会社の株式取得に伴う取得関連費用60百万円、のれん償却額11百万円が増加したこと、さらに収益認識及び引当金計上の適正化を行った株式会社中條工務店が4-6月期で39百万円の営業損失を計上したこと等もあり、営業損失は1億37百万円(前年同中間期は営業利益1億15百万円)、経常損失は87百万円(前年同中間期は経常利益98百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純損失は66百万円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純利益62百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。