有価証券報告書-第67期(2025/05/01-2026/04/30)
当社は、株主に対する利益還元を経営上の重要課題の一つとして認識しております。配当につきましては、業績及び財務状況等を総合的に勘案し、財務基盤の強化を図りながら、安定的かつ継続的な年1回の期末配当を実施することを基本方針としております。
剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。なお、当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定める旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、1株当たり80円とすることを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は12.4%となりました。
今後につきましては、利益剰余金を生産設備の更新及び合理化等の成長投資に活用し、企業価値の向上に努めてまいります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。なお、当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定める旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、1株当たり80円とすることを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は12.4%となりました。
今後につきましては、利益剰余金を生産設備の更新及び合理化等の成長投資に活用し、企業価値の向上に努めてまいります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2026年6月15日 | 104 | 80 |
| 取締役会決議 |