- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△29,735千円には、事業セグメントに帰属しない本社および溶射技術開発研究所の設備投資額138,264千円、セグメント間取引消去△168,000千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/25 10:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額268,773千円は、主に事業セグメントに帰属しない本社および溶射技術開発研究所の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2015/06/25 10:51- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引における取引価格および振替高は第三者間取引価格に基づいております。
なお、資産については、事業セグメントに配分しておりません。
2015/06/25 10:51- #4 業績等の概要
(1) 業績
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高が前年同期比34億69百万円(15.4%)増の260億68百万円、営業利益が同10億84百万円(31.1%)増の45億68百万円、経常利益が同12億33百万円(33.7%)増の48億89百万円、当期純利益が同8億55百万円(39.3%)増の30億30百万円となりました。
なお、セグメント別の状況につきましては、以下のとおりであります。
2015/06/25 10:51- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
収益面においては、当社グループは加工プロセスの見直しなどコスト削減に努め、収益力向上に継続的に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高が前年同期比34億69百万円(15.4%)増の260億68百万円、営業利益が同10億84百万円(31.1%)増の45億68百万円、経常利益が同12億33百万円(33.7%)増の48億89百万円、当期純利益が同8億55百万円(39.3%)増の30億30百万円となりました。
(売上高)
2015/06/25 10:51