純資産
連結
- 2014年3月31日
- 246億9372万
- 2015年3月31日 +9.95%
- 271億5167万
- 2016年3月31日 +7.07%
- 290億7021万
個別
- 2014年3月31日
- 229億9276万
- 2015年3月31日 +7.78%
- 247億8084万
- 2016年3月31日 +6.55%
- 264億305万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識過去勤務費用の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。
(2) 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
また、外貨建その他有価証券は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(3) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。2016/06/27 16:27 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/27 16:27
決算日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2016/06/27 16:27
当連結会計年度末における総資産は379億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億45百万円増加いたしました。また、負債は89億21百万円(前連結会計年度末比5億73百万円の減少)、純資産は290億70百万円(前連結会計年度末比19億18百万円の増加)であります。
(流動資産) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外子会社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/27 16:27 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎2016/06/27 16:27
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 27,151,673 29,070,210 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,169,671 1,291,218 (うち非支配株主持分(千円)) (1,169,671) (1,291,218)