- 3433
- 2026/10/20
- 時価
- 1713億円
- PER 予
- 15.33倍
- 2010年以降
- 5.98-24.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.49倍
- 2010年以降
- 0.76-2.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 16.26%
- ROA 予
- 11.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 375億9700万
- 2025年3月31日 +10.96%
- 417億1600万
個別
- 2024年3月31日
- 318億
- 2025年3月31日 +10.37%
- 350億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 受取利息の調整額0百万円は、事業セグメントに帰属しない本社の受取利息であります。2025/06/20 15:23
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額324百万円は、事業セグメントに帰属しない本社及び溶射技術開発研究所の設備投資額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、TD処理加工、ZACコーティング加工、PTA処理加工を含んでおります。
2 外部顧客への売上高の調整額161百万円は、事業セグメントに属しない全社収益(受取ロイヤリティー等)であります。
3 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△409百万円には、各事業セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)△418百万円、その他の調整額9百万円が含まれております。全社損益は、主に事業セグメントに帰属しない営業外収益、一般管理費及び研究開発費であります。
(2) 減価償却費の調整額316百万円は、主に事業セグメントに帰属しない本社及び溶射技術開発研究所の減価償却費であります。
(3) 受取利息の調整額1百万円は、事業セグメントに帰属しない本社の受取利息であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額480百万円は、事業セグメントに帰属しない本社及び溶射技術開発研究所の設備投資額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/20 15:23 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 15:23
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については、主として法人税法の規定に基づく定率法を採用し、在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
(注)同一物件の売買契約において、科目別ではそれぞれ固定資産売却益と固定資産売却損が発生し、その売却損益の純額がプラスの場合は連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2025/06/20 15:23前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 11百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 2 0 土地 △6 ― その他 0 0 計 7 1 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
(固定資産除却損)
2025/06/20 15:23前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 1百万円 16百万円 機械装置及び運搬具 2 23 建設仮勘定 10 ― その他(工具、器具及び備品) 0 3 計 13 44 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/20 15:23
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 15:23
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社寺田工作所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/20 15:23
流動資産 378百万円 固定資産 332 〃 のれん 330 〃 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基礎としてキャッシュ・フローを生み出す独立した区分でグルーピングを行っております。2025/06/20 15:23
千葉県船橋市における処分予定資産は、TD処理業務の集約化に伴い当社東京工場での関連設備が遊休化したため、当資産グループの固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額等を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物55百万円、機械装置13百万円であります。これら資産グループの回収可能価額は処分見込価額により測定しております。
中華民国台南市における処分予定資産は、漢泰国際電子股份有限公司でのFPD(フラットパネル・ディスプレイ)向け処理加工事業の一部整理の方針決定に伴い処分が決定した資産であり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、工具器具備品79百万円、機械装置4百万円、その他4百万円であります。これら資産は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローが見込まれないことからゼロとして評価しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/06/20 15:23
当連結会計年度末における総資産は816億76百万円となり、前連結会計年度末比37億36百万円増加いたしました。これは、現金及び預金の減少などで流動資産が3億82百万円減少した一方、設備投資の実施、株式会社寺田工作所の買収に伴うのれんの発生、タイ現地法人の完全子会社化(非連結子会社)などで固定資産が41億18百万円増加したことによるものであります。
一方、負債は159億44百万円と前連結会計年度末比20億70百万円減少いたしました。これは主に当社支払条件の見直し(短縮化)による仕入債務の減少や長期借入金の返済などによるものであります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法2025/06/20 15:23
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)