仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 4億6000万
- 2014年9月30日 +119.78%
- 10億1100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2014/11/14 13:18
当第2四半期連結会計期間の流動資産の残高は、前連結会計年度と比べ9億35百万円増加し、592億89百万円となりました。これは現金及び預金が25億51百万円減少した一方、有価証券が3億32百万円、商品及び製品が19億80百万円、仕掛品が5億50百万円、流動資産のその他が5億35百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。
現金及び預金につきましては、主にたな卸資産の増加に伴う減少によるものであります。なお、現金及び預金の詳しい内容につきましては、後記「四半期連結キャッシュ・フロー計算書」をご覧ください。有価証券につきましては、主に債券の償還期限が1年未満になったことによる投資その他の資産の投資有価証券勘定からの振替によるものであります。商品及び製品につきましては、主に暖房機器の生産に伴う在庫の増加によるものであります。仕掛品につきましては、主に未完成工事物件及び暖房機器の生産に伴う増加によるものであります。