四半期報告書-第61期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
受取手形及び売掛金並びに支払手形及び買掛金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度(平成28年3月31日)
当第2四半期会計期間(平成28年9月30日)
(注)金融商品の時価の算定方法
(1) 受取手形及び売掛金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2) 支払手形及び買掛金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
受取手形及び売掛金並びに支払手形及び買掛金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度(平成28年3月31日)
| 科目 | 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (1)受取手形及び売掛金 | 6,104,667 | 6,104,667 | - |
| (2)支払手形及び買掛金 | 2,662,138 | 2,662,138 | - |
当第2四半期会計期間(平成28年9月30日)
| 科目 | 四半期貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (1)受取手形及び売掛金 | 4,763,656 | 4,763,656 | - |
| (2)支払手形及び買掛金 | 1,947,769 | 1,947,769 | - |
(注)金融商品の時価の算定方法
(1) 受取手形及び売掛金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2) 支払手形及び買掛金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。