- 5941
- 2026/09/11
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 8.43倍
- 2010年以降
- 2.34-17.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.18-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 9.47%
- ROA 予
- 6.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 15億6559万
- 2014年3月31日 +35.18%
- 21億1633万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度におけるわが国経済は、日銀による金融緩和や政府による経済政策の効果によって、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。2014/06/30 9:13
このような経営環境のなか、当社におきましては、大型案件の受注が順調に推移し、売上高は233億円(前年同期比9.9%増)と2期連続で過去最高を更新いたしました。また、自社製品の販売も好調であったことから利益率も改善し、営業利益は20億20百万円(前年同期比38.8%増)、経常利益は21億16百万円(前年同期比35.2%増)、当期純利益は11億56百万円(前年同期比45.4%増)となり、当期純利益も23期ぶりに過去最高益を更新いたしました。
なお、当社は、単一事業を行っているため、セグメント別、事業部門別の記載は行っておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業損益は、自社製品の販売も好調であったことから利益率も改善し、営業利益は20億20百万円(前年同期比38.8%増)となりました。2014/06/30 9:13
経常損益は、営業外収益及び営業外費用が96百万円の利益(純額)(前年同期比12.9%減)となり、その結果、経常利益は21億16百万円(前年同期比35.2%増)となりました。
税引前当期純損益は、特別利益及び特別損失が0百万円の損失(純額)(前事業年度は20百万円の損失(純額))となり、その結果、税引前当期純利益は21億16百万円(前年同期比36.9%増)となりました。