当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -9900万
- 2014年6月30日 -161.05%
- -2億5846万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、総合厨房機器メーカーとして、最近、ますます注目の集まる「食の安全・安心」に繋がる厨房機器・厨房システムの提案に心がけ、営業部門、生産部門及び管理部門の各部門が一体となって業績の向上に取り組んでまいりました。2014/08/12 16:15
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は26億90百万円(前年同四半期は32億79百万円の売上高)、経常損失は3億55百万円(前年同四半期は1億29百万円の経常損失)、四半期純損失は2億58百万円(前年同四半期は99百万円の四半期純損失)となり、大型案件が少なかったため、売上面・利益面ともに前年同四半期より減少いたしました。なお、当事業年度は、例年以上に大型案件の納期が夏季及び年度末に集中しているため、売上高等が第1、第3四半期会計期間に比べて第2、第4四半期会計期間に高くなる傾向にあり、受注状況につきましては順調に推移いたしております。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/08/12 16:15