営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 7億8436万
- 2015年12月31日 -44.44%
- 4億3582万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)各報告セグメントにおける利益又は損失は、営業利益を使用しております。2016/02/12 16:32
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。2016/02/12 16:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、総合厨房機器メーカーとして、最近、ますます注目の集まる「食の安全・安心」に繋がる厨房機器・厨房システムの提案を心がけ、営業部門、生産部門及び管理部門の各部門が一体となって業績の向上に取り組んでまいりました。2016/02/12 16:32
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、前年度に数多くあった大型案件の売上が一旦落ち着いたため、146億36百万円(前年同期比7.8%減)となりました。利益面につきましては、売上高の減少に伴い、営業利益は4億35百万円(前年同期比44.4%減)、経常利益は4億99百万円(前年同期比41.8%減)、四半期純利益は2億90百万円(前年同期比32.6%減)となりました。なお、当社は、主要販売先の納期が夏季及び年度末に集中しているため、売上高等が第1、第3四半期会計期間に比べて第2、第4四半期会計期間に高くなる傾向にあります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。