営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 4億8012万
- 2016年9月30日 +65.51%
- 7億9466万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。2016/11/14 15:44
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。2016/11/14 15:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、総合厨房機器メーカーとして、最近、ますます注目の集まる「食の安全・安心」に繋がる厨房機器・厨房システムの提案に心がけ、営業部門、生産部門及び管理部門の各部門が一体となって業績の向上に取り組んでまいりました。2016/11/14 15:44
業績面におきましては、大型案件の受注が復調傾向にあり、当第2四半期累計期間の売上高は121億36百万円(前年同期比14.9%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加及び利益率の若干の上昇により、営業利益は7億94百万円(前年同期比65.5%増)、経常利益は8億31百万円(前年同期比57.2%増)となり、四半期純利益につきましては4億75百万円(前年同期比44.0%増)となりました。
なお、当社は、主要販売先である学校給食関連の納期が夏季及び年度末に集中しているため、売上高が第1、第3四半期会計期間に比べて第2、第4四半期会計期間に高くなる傾向にあります。