営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 9億5427万
- 2018年12月31日 -47.07%
- 5億512万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。2019/02/14 16:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。2019/02/14 16:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、総合厨房機器メーカーとして、人手不足感が強まる社会背景もふまえつつ、食中毒や異物混入問題等で、ますます注目の集まる「食の安全・安心」の課題克服に向け、得意とする効率的な大量調理・洗浄システムはもとより、様々な顧客ニーズに対応した厨房機器・厨房システムの提案を心がけ、営業部門、生産部門及び管理部門の各部門が一体となって業績の向上に取り組んでまいりました。2019/02/14 16:33
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、166億86百万円(前年同期比5.7%減)となりました。利益面につきましては、売上高の減少や販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は5億5百万円(前年同期比47.1%減)、経常利益は5億80百万円(前年同期比44.1%減)、四半期純利益は3億32百万円(前年同期比46.5%減)となりました。なお、当社は、主要販売先の納期が夏季及び年度末に集中しているため、売上高等が第1、第3四半期会計期間に比べて第2、第4四半期会計期間に高くなる傾向にあります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。