四半期報告書-第62期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(金融商品関係)
支払手形及び買掛金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度(平成29年3月31日)
当第2四半期会計期間(平成29年9月30日)
(注)金融商品の時価の算定方法
支払手形及び買掛金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
支払手形及び買掛金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度(平成29年3月31日)
| 科目 | 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 支払手形及び買掛金 | 2,891,038 | 2,891,038 | - |
当第2四半期会計期間(平成29年9月30日)
| 科目 | 四半期貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 支払手形及び買掛金 | 1,804,132 | 1,804,132 | - |
(注)金融商品の時価の算定方法
支払手形及び買掛金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。