営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1億8376万
- 2015年12月31日 -24.76%
- 1億3826万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額14,827千円はセグメント間取引の消去であります。2016/02/12 15:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 15:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下で、当社グループは、生産性の向上に取組み原価低減を図り収益性向上に努めました。主力取引業界である自動車部品、建設機械、産業工作機械の中で、自動車部品関連受注は新規取引先の受注増加により増加したものの、建設機械関連受注、産業工作機械関連受注は中国の成長鈍化等により外需が低調に推移したため、売上は前年同四半期連結累計期間と比較して減収となりました。一方で、ガス・電力費等の製造コストが減少し、経費の削減に努めたものの、設備増強に伴う減価償却費、㈱オーネックステックセンターの操業開始に伴う立ち上げ費用の増加があり、前年同四半期連結累計期間と比較して減益となりました。2016/02/12 15:32
こうした事業活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,507百万円(前年同四半期比4.4%減)、営業利益は138百万円(同24.8%減)、経常利益は144百万円(同23.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79百万円(同33.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。