営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億3826万
- 2016年12月31日 -3.06%
- 1億3403万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額14,292千円はセグメント間取引の消去であります。2017/02/10 15:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 15:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力取引業界である自動車、建設機械、産業工作機械の中で、建設機械関連受注は引き続き低調、産業工作機械関連受注は横ばいで推移したものの、自動車部品関連受注が好調に推移しました。また、㈱オーネックステックセンターの売上増加により、売上は前年同四半期連結累計期間と比較して増収となりました。経費面では、ガス・電力費等の製造コストが低下し、経費の削減に努めたたものの、㈱オーネックステックセンターは売上に対し、工場消耗品や減価償却費等の経費負担が大きく営業赤字を計上したため、前年同四半期連結累計期間と比較して減益となりました。2017/02/10 15:35
こうした事業活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,666百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益は134百万円(同3.1%減)、経常利益は135百万円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58百万円(同27.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。