売上高
連結
- 2016年6月30日
- 51億5141万
- 2017年6月30日 +6.31%
- 54億7639万
個別
- 2016年6月30日
- 45億2974万
- 2017年6月30日 +3.79%
- 47億124万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/09/28 9:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,317,047 2,666,471 4,049,794 5,476,390 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 56,221 144,166 255,301 302,348 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/09/28 9:04
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/09/28 9:04 - #4 業績等の概要
- このような経済状況の下で、当社グループは、生産性の向上に取組み原価低減を図り収益性向上に努めました。 主力取引業界である自動車部品、建設機械、産業工作機械の中で、建設機械関連受注は一部で底入れの動きも見られますが低迷しており、産業工作機械関連受注はロボット用減速機等が増加、自動車部品関連受注も好調に推移しました。これにより、売上は前年同期と比較して増収となりました。経費面では、電力費等の製造コストが低下し、経費の削減に努めたため、前年同期と比較して増益となりました。2017/09/28 9:04
こうした事業活動の結果、当連結会計年度の売上高は5,476百万円(前連結会計年度比6.3%増)、営業利益は288百万円(前年同期は32百万円の営業損失)、経常利益は294百万円(前年同期は27百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は128百万円(前年同期は85百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高、営業費用及び営業損益2017/09/28 9:04
当連結会計年度の売上高につきましては、前連結会計年度に比べ324百万円(6.3%)増加し5,476百万円となりました。一方、営業利益率は5.3%と前連結会計年度に比べ5.9ポイント改善し、営業損益は前連結会計年度に比べ320百万円(前期は32百万円の営業損失)改善し営業利益288百万円となりました。
営業損益が前連結会計年度に比べ改善した要因は、主力取引業界である自動車部品、建設機械、産業工作機械の中で、建設機械関連受注は低迷しておりますが、産業工作機械関連受注はロボット用減速機等が増加、自動車部品関連受注も好調に推移したことになどによるものです。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/09/28 9:04
前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 5,004 6,622 仕入高 68,291 120,904