- 5987
- 2026/10/08
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 12.32倍
- 2010年以降
- 赤字-1664倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.16-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 2.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -2715万
- 2017年6月30日
- 2億9428万
個別
- 2016年6月30日
- 1億2000万
- 2017年6月30日 +313.77%
- 4億9653万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済状況の下で、当社グループは、生産性の向上に取組み原価低減を図り収益性向上に努めました。 主力取引業界である自動車部品、建設機械、産業工作機械の中で、建設機械関連受注は一部で底入れの動きも見られますが低迷しており、産業工作機械関連受注はロボット用減速機等が増加、自動車部品関連受注も好調に推移しました。これにより、売上は前年同期と比較して増収となりました。経費面では、電力費等の製造コストが低下し、経費の削減に努めたため、前年同期と比較して増益となりました。2017/09/28 9:04
こうした事業活動の結果、当連結会計年度の売上高は5,476百万円(前連結会計年度比6.3%増)、営業利益は288百万円(前年同期は32百万円の営業損失)、経常利益は294百万円(前年同期は27百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は128百万円(前年同期は85百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外費用につきましては、前連結会計年度に比べ1百万円(5.4%)増加し27百万円となりました。2017/09/28 9:04
以上により、経常損益につきましては、前連結会計年度に比べ321百万円(前期は27百万円の経常損失)改善し経常利益294百万円となりました。
③ 特別損益及び親会社株主に帰属する当期純損益