- 5987
- 2026/09/07
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 12.7倍
- 2010年以降
- 赤字-1664倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.16-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 2.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年6月30日
- 2205万
- 2019年6月30日 -4.13%
- 2114万
個別
- 2018年6月30日
- 1831万
- 2019年6月30日 -6.39%
- 1714万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/09/27 14:12
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 給与手当 302,115 300,014 賞与引当金繰入額 6,445 5,929 退職給付費用 28,044 20,915 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2019/09/27 14:12 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/09/27 14:12
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 270,000 132 ― 270,132 賞与引当金 18,311 17,141 18,311 17,141 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法及び定額法を採用しております。
1998年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物並びに一部の連結子会社については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び運搬具 2~15年2019/09/27 14:12 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。2019/09/27 14:12