5987 オーネックス

5987
2026/08/13
時価
32億円
PER 予
14.85倍
2010年以降
赤字-1664倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.16-1.11倍
(2010-2026年)
配当 予
1.04%
ROE 予
3.79%
ROA 予
2.6%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第73期(2023/07/01-2024/06/30)
【閲覧】

連結

2023年6月30日
53億6500万
2024年6月30日 -7.41%
49億6749万

個別

2023年6月30日
40億9493万
2024年6月30日 -7.18%
38億92万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/09/30 9:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
2024/09/30 9:00
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
金属熱処理加工事業運送事業
売上高
外部顧客に対する売上高4,771,282593,7235,365,006
顧客との契約から生じる収益4,771,282593,7235,365,006
当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
(単位:千円)
2024/09/30 9:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/09/30 9:00
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/09/30 9:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況の下で当社グループは、東松山工場及び厚木工場の一体化運営を継続し、山口工場は第二工場を2025年6月期中に閉鎖することを決議し、第一工場での生産集約を加速させ生産性の向上等に努めました。また、子会社のオーネックステックセンターは、営業部門と工場部門が一体となって営業基盤の拡大に取り組んでまいりました。
主力取引業界である自動車関連、建設機械関連、産業工作機械関連は、全体的な受注が低調に推移し売上高は前期と比較して減少しました。経費面では、エネルギー価格、原材料価格などが高騰したため、コスト削減に努めるも前期と比較して減益となりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,967百万円(前期比7.4%減)、営業利益55百万円(前期比25.2%減)、経常利益は41百万円(前期比78.4%減)となりました。また、前社長の死亡保険金受取による特別利益があったものの、減損損失、繰延税金資産の取崩しに係る法人税等調整額などを計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は、377百万円(前期比270.5%減)となりました。
2024/09/30 9:00
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
正味売却価額の見積りにおいては、外部の専門家による不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額を基礎として算定しております。
使用価値については、金属熱処理加工事業における売上高は産業工作機械関連、自動車部品関連及び建設機械部品関連が大きな割合を占めており、市場環境に大きな変化が生じる可能性があり、また事業に不可欠であるガス及び電力の単価の動向にも大きな変化が生じる可能性があります。正味売却価額については、不動産鑑定評価に係る前提条件の変化により評価額に大きな変化が生じる可能性があります。そのため、重要な仮定の見直しが必要な事象が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2024/09/30 9:00
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日)当事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)
営業取引による取引高
売上高6,089千円1,450千円
仕入高162,78185,451
2024/09/30 9:00
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/09/30 9:00

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