営業外収益
個別
- 2018年3月31日
- 3569万
- 2019年3月31日 -4.08%
- 3423万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は21億3百万円となり、前事業年度に比べ62百万円増加しました。売上高販売費比率は28.8%となり、前事業年度に比べ1.3%増加しました。その結果、営業利益は3億41百万円となり、前事業年度に比べ79百万円増加しました。売上高営業利益率は4.7%となり、前事業年度に比べ1.2%増加しました。2021/11/19 11:59
営業外損益は、営業外収益が34百万円となり、前事業年度に比べ1百万円減少し、営業外費用が68百万円となり、前事業年度に比べ2百万円減少しました。その結果、経常利益は3億7百万円となり、前事業年度に比べ80百万円増加しました。売上高経常利益率は4.2%となり、前事業年度に比べ1.1%増加しました。
特別損益の計上はありません。その結果、税引前当期純利益は3億7百万円となり、前事業年度に比べ80百万円増加しました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産に表示されていた「繰延税金資産」39,122千円及び投資その他の資産に表示されていた「繰延税金資産」83,180千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」122,303千円として組替えております。2021/11/19 11:59
また、前事業年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することとしました。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた9,070千円は、「受取保険金」1,390千円、「雑収入」7,680千円として組替えております。