- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/07/14 11:03- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2) リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2023/07/14 11:03- #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/07/14 11:03 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物 第5工場屋根工事 32,000千円
機械及び装置 6号グレートカッター 62,818千円
工具、器具及び備品 金型 33,972千円
建設仮勘定 第8工場新築工事関連 162,532千円
2 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2023/07/14 11:03 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益につきましては、感染症拡大が更に拡大する状況から制限も続き、年度後半からの需要環境の改善にやや陰りが見られるようになりました。生産につきましても回復傾向となったものの、材料価格の高騰や、諸物価等コストの上昇から、採算面での厳しい状況が続きました。また、販売市場における競争も厳しく、収益改善が進みにくい状況となりました。その結果、売上総利益は、21億9百万円(同4.7%減)となりました。販売費及び一般管理費につきましては固定費用等負担の増加はありますが、売上の増加にともない改善傾向となり、20億41百万円(同0.7%増)となりました。その結果、営業利益は67百万円(同63.5%減)となりました。営業外損益につきましては、低金利の環境が続く状況は変わらず、収益の低い状況が続きました。その結果、経常利益は80百万円(同45.7%減)となり、当期純利益は39百万円(同54.1%減)となりました。
資産総額は155億98百万円となり、前事業年度末に比べ1億15百万円減少いたしました。これは主に、流動資産のうち、現金及び預金が5億75百万円、売掛金が1億7百万円増加しましたが、有価証券が9億円、製品が63百万円、固定資産のうち、機械及び装置が46百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
負債総額は21億1百万円となり、前事業年度末に比べ50百万円増加いたしました。これは主に、流動負債のうち、買掛金が28百万円増加したこと等によるものであります。
2023/07/14 11:03- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/07/14 11:03