純資産
連結
- 2012年7月31日
- 319億1156万
- 2013年7月31日 +3.43%
- 330億719万
- 2014年7月31日 +6.78%
- 352億4536万
個別
- 2012年7月31日
- 316億6455万
- 2013年7月31日 +3.54%
- 327億8510万
- 2014年7月31日 +7.22%
- 351億5158万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が2,124,502千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が173,071千円減少しております。2014/10/17 13:05
なお、1株当たり純資産額は9.86円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める資産から直接控除した減価償却累計額に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/10/17 13:05
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債増加の主因は、支払手形及び買掛金が859百万円増加したことによるものであり、固定負債増加の主因は、役員退職慰労引当金が21百万円増加したことによるものであります。2014/10/17 13:05
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2,238百万円増加して35,245百万円となりました。この主因は、当期純利益の計上等により利益剰余金が1,667百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末から0.4%減少して71.2%となりました。また、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の1,943円59銭から2,007円05銭となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/10/17 13:05
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/10/17 13:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/17 13:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) 当連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 1株当たり純資産額 1,943.59 円 2,007.05 円 1株当たり当期純利益金額 75.18 円 115.43 円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。