固定資産
連結
- 2013年7月31日
- 200億3035万
- 2014年7月31日 -4.7%
- 190億8980万
個別
- 2013年7月31日
- 199億311万
- 2014年7月31日 -5.18%
- 188億7302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/10/17 13:05
本邦以外の国又は地域に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(その附属設備は除く)は定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/10/17 13:05 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2014/10/17 13:05前連結会計年度
(自 平成24年8月1日
至 平成25年7月31日)当連結会計年度
(自 平成25年8月1日
至 平成26年7月31日)機械装置及び運搬具 932 千円 284 千円 土地 - 655,654 計 932 655,939 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/10/17 13:05
前連結会計年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) 当連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 機械装置及び運搬具 102 848 有形固定資産「その他」 485 578 計 11,722 5,295 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2014/10/17 13:05
前連結会計年度(平成25年7月31日) 当連結会計年度(平成26年7月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 19,448,073千円 19,008,615千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/10/17 13:05
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)2014/10/17 13:05
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、引き続き市況が低迷していることから、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、零として評価しております。場所 用途 種類 金額(千円) 愛知県犬山市他 オフィス家具事業資産 機械装置及び運搬具 5,786 有形固定資産「その他」 31,446 千葉県柏市 処分予定資産 土地 8,921
土地につきましては、処分予定額により評価しております。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)2014/10/17 13:05
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の財政状態の分析2014/10/17 13:05
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,387百万円増加して49,502百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ4,328百万円増加して30,412百万円、固定資産は前連結会計年度末に比べ940百万円減少して19,089百万円となりました。
流動資産増加の主因は、現金及び預金が3,904百万円増加したことによるものであり、固定資産減少の主因は、土地が1,006百万円減少したことによるものであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(その附属設備は除く)は定額法)を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/10/17 13:05