営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 9539万
- 2018年1月31日
- -3億1944万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△570,436千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2018/03/16 16:20
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/03/16 16:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績につきましては、売上高は4,771百万円(前年同期比4.8%減)、セグメント損失は232百万円(前年同期は80百万円のセグメント損失)となりました。2018/03/16 16:20
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,634百万円(前年同期比1.3%減)となりました。利益につきましては、減収による利益の減少に加え、材料価格の高騰による材料費の増加、電力価格・燃料価格の高騰によるエネルギー関連費用の増加並びに富岡工場第2倉庫の稼働に関する追加費用の計上等により、営業損失は319百万円(前年同期は95百万円の営業利益)、経常損失は198百万円(前年同期は188百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は179百万円(前年同期は103百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の分析