稲葉製作所(3421)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年1月31日
- -3億5228万
- 2011年1月31日
- -2億6533万
- 2012年1月31日
- -8408万
- 2013年1月31日
- 6億5423万
- 2014年1月31日 +20.1%
- 7億8570万
- 2015年1月31日 -45.45%
- 4億2856万
- 2016年1月31日 +97.7%
- 8億4725万
- 2017年1月31日 -88.74%
- 9539万
- 2018年1月31日
- -3億1944万
- 2019年1月31日
- 5億8686万
- 2020年1月31日 +8.31%
- 6億3565万
- 2021年1月31日 +106.71%
- 13億1397万
- 2022年1月31日 -73.94%
- 3億4243万
- 2023年1月31日 +227.94%
- 11億2296万
- 2024年1月31日 +21.39%
- 13億6318万
- 2025年1月31日 -60.8%
- 5億3430万
- 2026年1月31日 +19.37%
- 6億3778万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△532,676千円は、セグメント間取引消去△300千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△532,376千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2024/03/15 15:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△996千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△552,085千円は、セグメント間取引消去△101千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△551,983千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/15 15:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2024/03/15 15:25
当第2四半期連結累計期間の国内経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和や外国人観光客の増加によるインバウンド需要の回復などにより、景気は緩やかな回復基調にあります。一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化の影響によるエネルギー・原材料価格の上昇、物価高のなかで足踏みが続いている個人消費など、依然として先行き不透明な状況となっております。前第2四半期連結累計期間(百万円) 当第2四半期連結累計期間(百万円) 増減率(%) 売上高 20,305 20,041 △1.3 営業利益 1,122 1,363 21.4 経常利益 1,294 1,544 19.3
当社グループの属する鋼製物置業界においては、製品価格の値上げや物価の高止まりに伴い個人消費が振るわなかった影響などから、厳しい事業環境となっております。オフィス家具業界においては、新しい働き方に対応したオフィスのリニューアル需要などが増え、堅調な状況で推移しております。