営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 5億3430万
- 2026年1月31日 +19.37%
- 6億3778万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△481,759千円は、セグメント間取引消去78千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△481,837千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費です。2026/03/13 17:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△16千円は、セグメント間取引消去です。
(2) セグメント利益の調整額△456,646千円は、セグメント間取引消去77千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△456,723千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費です。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2026/03/13 17:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2026/03/13 17:06
当中間連結会計期間の国内経済は、景気は緩やかな回復傾向にあるものの、ウクライナ・中東情勢を巡るリスクの継続、中国経済の停滞、米国の通商政策などの影響を受け、先行き不透明な状況が続きました。また、諸資材及び物流費等の高騰も続いています。前中間連結会計期間(百万円) 当中間連結会計期間(百万円) 増減率(%) 売上高 19,903 19,744 △0.8 営業利益 534 637 19.4 経常利益 701 831 18.5
鋼製物置市場においては、新設住宅着工戸数の減少基調が続くなか、物価上昇に伴い個人消費が振るわなかった影響などもあり、市況は弱含みで推移しました。オフィス家具市場においては、新しい働き方に対応したオフィスの移転需要やリニューアル需要などが引き続き旺盛で、市況は堅調に推移しました。