- 3421
- 2026/09/10
- 時価
- 293億円
- PER 予
- 19.64倍
- 2010年以降
- 8.68-99.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.37-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 3.08%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整△487,312千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2017/03/17 9:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△3,313千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△570,436千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/17 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績につきましては、売上高は5,013百万円(前年同期比7.8%減)、セグメント損失は80百万円(前年同期は33百万円のセグメント利益)となりました。2017/03/17 9:14
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,826百万円(前年同期比2.1%減)となりました。利益につきましては、富岡工場の本格稼働及び第1四半期連結会計期間から稼働した新基幹システムに関連する経費等の増加により、営業利益は95百万円(前年同期比88.7%減)、経常利益は188百万円(前年同期比79.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103百万円(前年同期比82.0%減)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況