- 3421
- 2026/10/09
- 時価
- 266億円
- PER 予
- 17.85倍
- 2010年以降
- 8.68-99.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.37-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 3.08%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/12/14 9:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/12/14 9:03
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/12/14 9:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成29年10月31日)2018/12/14 9:03
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、市況は堅調であったものの、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第1四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。場所 用途 種類 金額 愛知県犬山市他 オフィス家具事業資産 有形固定資産「その他」 4,986千円
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年8月1日 至 平成30年10月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2018/12/14 9:03
当第1四半期連結会計期間末の総資産は51,131百万円となり、前連結会計年度末に比べ、406百万円減少いたしました。前連結会計年度末(百万円) 当第1四半期連結会計期間末(百万円) 増減(百万円) 流動資産 26,960 26,405 △555 固定資産 24,577 24,726 148 総資産 51,538 51,131 △406 流動負債 11,169 10,723 △445 固定負債 2,608 2,669 60 純資産 37,760 37,738 △21
流動資産は26,405百万円となり、前連結会計年度末に比べ、555百万円減少いたしました。主な増加は、有価証券199百万円、商品及び製品225百万円であります。主な減少は、現金及び預金337百万円、受取手形及び売掛金604百万円であります。固定資産は24,726百万円となり、前連結会計年度末に比べ、148百万円増加いたしました。主な増加は、有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定229百万円であります。主な減少は、機械装置及び運搬具124百万円であります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2018/12/14 9:03
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。