- 3421
- 2026/09/10
- 時価
- 293億円
- PER 予
- 19.64倍
- 2010年以降
- 8.68-99.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.37-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 3.08%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△264,207千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2018/12/14 9:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/14 9:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2018/12/14 9:03
当第1四半期連結累計期間の国内経済につきましては、これまでの牽引役でありました堅調な外需、在庫投資、耐久財買替需要等はピークアウトし、踊り場曲面を迎えている状況にあります。また、米国と中国の貿易摩擦に伴う世界経済の鈍化や深刻さを増す国内の人手不足等が影響し、景気の先行きは留意を要する状況といえます。これに伴い、企業業績につきましても3月期決算会社の4-9月期集計の利益は最高水準が続いているものの、一服感が出てきた結果となりました。前第1四半期連結累計期間(百万円) 当第1四半期連結累計期間(百万円) 増減率(%) 売上高 7,398 7,786 5.2 営業利益又は営業損失(△) △112 285 - 経常利益又は経常損失(△) △54 352 -
当社グループの業績に影響を与える市場概況は、次のとおりであります。