有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/14 11:46
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/06/14 11:46
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/06/14 11:46
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成30年4月30日)2019/06/14 11:46
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第3四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、零として評価しております。場所 用途 種類 金額 愛知県犬山市他 オフィス家具事業資産 機械装置及び運搬具 2,794千円 有形固定資産「その他」 17,701千円 合計 20,495千円
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年8月1日 至 平成31年4月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2019/06/14 11:46
当第3四半期連結会計期間末の総資産は53,219百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,681百万円増加いたしました。前連結会計年度末(百万円) 当第3四半期連結会計期間末(百万円) 増減(百万円) 流動資産 26,960 28,349 1,388 固定資産 24,577 24,870 292 総資産 51,538 53,219 1,681
流動資産は28,349百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,388百万円増加いたしました。主な増加要因は、コマーシャル・ペーパー等の取得による有価証券の増加、売上増加による受取手形及び売掛金と電子記録債権の増加及び受注増加等による商品及び製品の増加であります。一方、主な減少要因は、有価証券及び投資有価証券の取得による現金及び預金の減少であります。固定資産は、24,870百万円となり、前連結会計年度末に比べ292百万円増加いたしました。主な増加要因は、生産設備更新による有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定の増加、基幹システムのバージョンアップ等による無形固定資産の増加及び投資その他の資産のその他に含まれる投資有価証券及び繰延税金資産の増加であります。