建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年7月31日
- 69億7079万
- 2020年4月30日 -2.15%
- 68億2121万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)2020/06/12 15:15
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 愛知県一宮市 鋼製物置事業資産 建物及び構築物 5,841千円 愛知県犬山市他 オフィス家具事業資産 機械装置及び運搬具 16,830千円 有形固定資産「その他」 10,541千円
この内、鋼製物置事業資産のレンタル収納の店舗においては、主に管理会計上の最小単位である店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。レンタル収納の店舗の内、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスである店舗においては、当第3四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。