有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/12 15:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/06/12 15:15
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/06/12 15:15
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日)2020/06/12 15:15
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。この内オフィス家具事業資産については、引き続き価格競争が激しく、厳しい状況で推移していることから、当第3四半期連結累計期間において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、零として評価しております。場所 用途 種類 金額 愛知県犬山市他 オフィス家具事業資産 機械装置及び運搬具 2,123千円 有形固定資産「その他」 106,355千円 合計 109,987千円
遊休資産等(土地)につきましては、固定資産税評価額を基準に算定した価額により評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/06/12 15:15
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、27,291百万円となり、前連結会計年度末に比べ935百万円減少いたしました。主な減少要因は、配当支払、納税、有価証券及び不動産取得等による現金及び預金の減少であります。前連結会計年度末(百万円) 当第3四半期連結会計期間末(百万円) 増減(百万円) 流動資産 28,227 27,291 △935 固定資産 25,087 26,172 1,085 総資産 53,314 53,464 149
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、26,172百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,085百万円増加いたしました。主な増加要因は、配送センター移転用地等の取得による土地の増加、有形固定資産のその他(純額)に含まれる新静岡配送センターの建築及び犬山工場の生産ライン再構築による建設仮勘定の増加、投資その他の資産のその他に含まれる債券の取得等による投資有価証券の増加であります。