有価証券報告書-第73期(令和1年8月1日-令和2年7月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで独立掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」(当連結会計年度14,020千円)は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては「雑収入」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた77,478千円は、「雑収入」として組み替えています。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の取得による支出」(当連結会計年度△29,207千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の取得による支出」に表示していた△150,952千円は、「その他」として組み替えています。
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで独立掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」(当連結会計年度14,020千円)は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては「雑収入」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた77,478千円は、「雑収入」として組み替えています。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の取得による支出」(当連結会計年度△29,207千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の取得による支出」に表示していた△150,952千円は、「その他」として組み替えています。