有価証券報告書-第77期(2023/08/01-2024/07/31)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていました「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△337,155千円は、「保険解約返戻金」△3,009千円、「その他」△334,146千円として組替えています。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていました「保険積立金の解約による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△24,796千円は、「保険積立金の解約による収入」7,785千円、「その他」△32,582千円として組替えています。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていました「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△337,155千円は、「保険解約返戻金」△3,009千円、「その他」△334,146千円として組替えています。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていました「保険積立金の解約による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△24,796千円は、「保険積立金の解約による収入」7,785千円、「その他」△32,582千円として組替えています。