3422 J-MAX

3422
2026/05/29
時価
58億円
PER 予
5.66倍
2010年以降
赤字-8.01倍
(2010-2026年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.16-2.13倍
(2010-2026年)
配当 予
1.62%
ROE 予
5.22%
ROA 予
1.61%
資料
Link
CSV,JSON

J-MAX(3422)の建物及び構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
93億100万
2009年3月31日 -9.41%
84億2600万
2010年3月31日 +17.68%
99億1600万
2011年3月31日 -3%
96億1900万
2012年3月31日 -3.17%
93億1400万
2013年3月31日 +16.42%
108億4300万
2014年3月31日 +15.03%
124億7300万
2015年3月31日 +28.49%
160億2600万
2016年3月31日 -5.17%
151億9800万
2017年3月31日 -17.71%
125億700万
2018年3月31日 -9.43%
113億2700万
2019年3月31日 -6.04%
106億4300万
2020年3月31日 +7.65%
114億5700万
2021年3月31日 -0.45%
114億500万
2022年3月31日 +5.38%
120億1900万
2023年3月31日 +5.79%
127億1500万
2024年3月31日 +2.54%
130億3800万
2025年3月31日 +6.98%
139億4800万
2026年3月31日 +25.32%
174億7900万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…5年~39年
機械装置及び運搬具…4年~15年
2025/06/20 16:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
親会社株主に帰属する当期純利益は、タイ拠点及び中国拠点において、固定資産廃棄損、減損損失、特別退職金等の事業構造改革費用を特別損失に計上したこと、また繰延税金資産の取崩し等により、前連結会計年度の1,026百万円の親会社株主に帰属する当期純損失に対し、3,282百万円の親会社株主に帰属する当期純損失となりました。
<財政状態の分析>当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、55,724百万円となり、前連結会計年度末と比較し、3,985百万円の増加となりました。これは主に、建物及び構築物が1,718百万円増加、機械装置及び運搬具が2,537百万円増加したこと等が要因であります。
負債総額は36,115百万円となり、前連結会計年度末と比較し、6,132百万円の増加となりました。これは主に、短期借入金が3,539百万円増加、社債が1,000百万円増加、長期借入金が1,607百万円増加したこと等が要因であります。
2025/06/20 16:00

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