3422 J-MAX

3422
2026/08/31
時価
74億円
PER 予
7.17倍
2010年以降
赤字-8.01倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.16-2.13倍
(2010-2026年)
配当 予
1.28%
ROE 予
4.9%
ROA 予
1.63%
資料
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J-MAX(3422)の経常利益又は経常損失(△) - インディアナの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
300万
2013年6月30日 +999.99%
1億2400万
2013年9月30日 -33.87%
8200万
2013年12月31日
-4600万
2014年3月31日 -645.65%
-3億4300万
2014年6月30日
-1億6600万
2014年9月30日 -226.51%
-5億4200万
2014年12月31日 -77.31%
-9億6100万
2015年3月31日 -33.61%
-12億8400万
2015年6月30日
4億6300万
2015年9月30日 +93.74%
8億9700万
2015年12月31日 +7.8%
9億6700万
2016年3月31日 +21.61%
11億7600万
2016年6月30日 -95.41%
5400万
2016年9月30日
-1億3700万
2016年12月31日 -60.58%
-2億2000万
2017年3月31日 -49.09%
-3億2800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2026/06/25 16:20
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 16:20
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他の調整額28△11
連結財務諸表の経常利益又は経常損失(△)△5351,140
(単位:百万円)
2026/06/25 16:20
#4 子会社株式清算益(連結)
会社清算益
連結子会社でありましたインディアナ・マルジュン社を清算したことによるものであります。2026/06/25 16:20
#5 沿革
2 【沿革】
1960年1月自動車部品用プレス金型の製作及び販売を目的として、岐阜県大垣市南頬町に丸順精器工業株式会社を設立する。
2006年7月インドのBESTEX MM INDIA PRIVATE LTD.(ベステックス・MM・インディア社)の設立に際して資本参加する。
2012年6月北米地区の自動車部品市場向け自動車用車体プレス部品の生産・供給を目的として、アメリカ合衆国インディアナ州に所在するIndiana MARUJUN CO.,LTD.(以下、インディアナ・マルジュン社:現 連結子会社)の株式を追加取得し、子会社化する。(2025年8月清算結了)
2012年10月埼玉県鶴ヶ島市に自動車用車体プレス部品の業務拡大に伴い埼玉工場を新設する。(2018年2月工場閉鎖)
2026/06/25 16:20
#6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1991年4月当社入社
2014年7月当社日本事業本部副本部長
2015年9月インディアナ・マルジュン社取締役社長
2017年4月当社部品事業本部長
2026/06/25 16:20
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、中長期5か年計画の3年目として、既存事業の強化及び電動化領域を中心とする新事業の創出に取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は51,919百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は1,858百万円(前年同期は19百万円の営業利益)、経常利益は1,140百万円(前年同期は535百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は891百万円(前年同期は3,282百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
当社グループでは、事業規模拡大による持続的な成長と効率性の高い事業運営を目指し、売上高・営業利益・ROA(総資産営業利益率)を中長期5か年計画のKPI(重要業績評価指標)としておりますが、近年の自動車業界における電動化シフトによる事業環境の変化に伴い、目標値への到達は当初の予定から3年程度後ろ倒しになる予定であります。
2026/06/25 16:20
#8 財務制限条項に関する注記(連結)
①取引銀行2行とのタームローン契約について下記の財務制限条項が付されております。
・各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
上記の確約条項に抵触した場合、本契約上のすべての債務について期限の利益が喪失となる可能性があります。
2026/06/25 16:20
#9 連結の範囲の変更(連結)
なお、連結子会社でありましたインディアナ・マルジュン社は、2025年8月27日に清算結了が成立したことから、当連結会計年度より当社の連結範囲から除外しております。
2026/06/25 16:20
#10 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
結子会社の数 4社
連結子会社の名称
タイ・マルジュン社、広州丸順汽車配件有限公司、武漢丸順汽車配件有限公司、福建丸順新能源汽車科技有限公司
なお、連結子会社でありましたインディアナ・マルジュン社は、2025年8月27日に清算結了が成立したことから、当連結会計年度より当社の連結範囲から除外しております。2026/06/25 16:20
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
タイ・マルジュン社、広州丸順汽車配件有限公司、武漢丸順汽車配件有限公司、福建丸順新能源汽車科技有限公司
なお、連結子会社でありましたインディアナ・マルジュン社は、2025年8月27日に清算結了が成立したことから、当連結会計年度より当社の連結範囲から除外しております。
(2) 非連結子会社 なし
2026/06/25 16:20
#12 重要な契約等(連結)
2.財務上の特約は以下のとおりであります。
(1) 各年度の決算期における連結損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2) 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額(但し、為替換算調整勘定を除く。)を当該決算期の直前の決算期の末日又は2025年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
2026/06/25 16:20

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