建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 15億2800万
- 2015年3月31日 -4.97%
- 14億5200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2018/05/25 15:30
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は86百万円であります。土地の面積については[ ]で外書きしております。
3 投資不動産については、株式会社ホンダ四輪販売丸順に賃貸しており、自動車販売店舗として使用しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。2018/05/25 15:30
建物……15年~38年
機械及び装置……9年~10年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/05/25 15:30
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 25 22 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団に属している資産2018/05/25 15:30
上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 622百万円 575百万円 機械装置及び運搬具 7 2
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…5年~39年
機械装置及び運搬具…4年~15年
工具、器具及び備品…2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2018/05/25 15:30