3422 J-MAX

3422
2026/04/24
時価
50億円
PER 予
5.71倍
2010年以降
赤字-8.01倍
(2010-2025年)
PBR
0.28倍
2010年以降
0.19-2.13倍
(2010-2025年)
配当 予
0.95%
ROE 予
4.84%
ROA 予
1.48%
資料
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J-MAX(3422)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
21億
2009年3月31日 -4.24%
20億1100万
2010年3月31日 -8.11%
18億4800万
2011年3月31日 -3.3%
17億8700万
2012年3月31日 -4.03%
17億1500万
2013年3月31日 -5.83%
16億1500万
2014年3月31日 -5.39%
15億2800万
2015年3月31日 -4.97%
14億5200万
2016年3月31日 -13.57%
12億5500万
2017年3月31日 +0.48%
12億6100万
2018年3月31日 -1.43%
12億4300万
2019年3月31日 -4.99%
11億8100万
2020年3月31日 +46.32%
17億2800万
2021年3月31日 -4.57%
16億4900万
2022年3月31日 -4.91%
15億6800万
2023年3月31日 -1.34%
15億4700万
2024年3月31日 -2.65%
15億600万
2025年3月31日 +125.1%
33億9000万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は59百万円であります。なお、賃借している土地の面積については[ ]で外書きしております。
(2) 在外子会社
2025/06/20 16:00
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(子会社株式の売却)
当社は2024年1月31日開催の取締役会において、当社の連結子会社である広州丸順汽車配件有限公司(以下「広州丸順社」という。)が保有する一部生産拠点の土地及び建物を、同社の子会社(当社の孫会社)である広州恒邦倉儲有限公司(2023年12月27日設立)に現物出資の上、広州丸順社が保有する広州恒邦倉儲有限公司の持分すべてを広州市盛鴻置業投資有限公司に譲渡することを決議いたしました。2024年6月26日に株式譲渡が成立したことから、当連結会計年度より広州恒邦倉儲有限公司を当社の連結範囲から除外しております。
(1) 売却子会社(孫会社)の概要
2025/06/20 16:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…5年~39年
機械装置及び運搬具…4年~15年
2025/06/20 16:00
#4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物岡山1,222百万円
機械及び装置岡山プレス機986百万円
工具、器具及び備品金型及び治具・検具232百万円
建設仮勘定金型及び治具・検具224百万円
機械及び装置岡山生産設備198百万円
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
2025/06/20 16:00
#5 特別損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
場所用途種類金額(百万円)
タイ王国アユタヤ県売却予定資産建物、土地、工具、器具及び備品68
中華人民共和国広東省広州市売却予定資産工具、器具及び備品24
当社グループは、セグメント別を基本とし、内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。
また、グルーピングの単位である「タイ」セグメント、「広州」セグメントにおいて構造改革の実施により、使用が見込まれず売却予定資産となる建物、土地、工具、器具及び備品について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。
2025/06/20 16:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
親会社株主に帰属する当期純利益は、タイ拠点及び中国拠点において、固定資産廃棄損、減損損失、特別退職金等の事業構造改革費用を特別損失に計上したこと、また繰延税金資産の取崩し等により、前連結会計年度の1,026百万円の親会社株主に帰属する当期純損失に対し、3,282百万円の親会社株主に帰属する当期純損失となりました。
<財政状態の分析>当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、55,724百万円となり、前連結会計年度末と比較し、3,985百万円の増加となりました。これは主に、建物及び構築物が1,718百万円増加、機械装置及び運搬具が2,537百万円増加したこと等が要因であります。
負債総額は36,115百万円となり、前連結会計年度末と比較し、6,132百万円の増加となりました。これは主に、短期借入金が3,539百万円増加、社債が1,000百万円増加、長期借入金が1,607百万円増加したこと等が要因であります。
2025/06/20 16:00
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。
建物……15年~38年
機械及び装置……9年~10年
2025/06/20 16:00

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