建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 12億4300万
- 2019年3月31日 -4.99%
- 11億8100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2019/06/21 14:28
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は48百万円であります。土地の面積については[ ]で外書きしております。
(2) 在外子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/21 14:28
建物……15年~38年
機械及び装置……9年~10年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/21 14:28
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/06/21 14:28
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 23 4 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団に属している資産2019/06/21 14:28
上記に対応する債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 400百万円 369百万円 機械装置及び運搬具 318 262
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/21 14:28
当社グループは、セグメント別を基本とし、内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、将来の使用が見込まれていない売却予定資産及び遊休資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 金額 (百万円) タイ王国アユタヤ県ナコーンルアング郡 売却予定資産 建物及び土地等 205 中華人民共和国湖北省武漢市 遊休 工具、器具及び備品 20
グルーピングの単位である「タイ」セグメントにおいて、正味売却価額が帳簿価額を下回った売却予定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度の1,933百万円に対し、2,300百万円となりました。2019/06/21 14:28
<財政状態の分析>当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、48,605百万円となり、前連結会計年度末と比較し、92百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が914百万円増加、受取手形及び売掛金が781百万円増加、建物及び構築物や建設仮勘定等の有形固定資産が1,885百万円減少したこと等が要因であります。
負債総額は35,344百万円となり、前連結会計年度末と比較し、2,839百万円の減少となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が213百万円減少、短期借入金が1,386百万円減少、リース債務が410百万円減少、長期借入金が874百万円減少したことが要因であります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/21 14:28
建物及び構築物…5年~39年
機械装置及び運搬具…4年~15年 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…5年~39年
機械装置及び運搬具…4年~15年
工具、器具及び備品…2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2019/06/21 14:28