建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 33億9000万
- 2026年3月31日 -3.19%
- 32億8200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2026/06/25 16:20
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は52百万円であります。なお、賃借している土地の面積については[ ]で外書きしております。
(2) 在外子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 16:20
建物及び構築物…5年~39年
機械装置及び運搬具…4年~15年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2026/06/25 16:20
担保に係る債務前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 1,334百万円 機械装置及び運搬具 - 1,071
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度の3,282百万円の親会社株主に帰属する当期純損失に対し、891百万円の親会社株主に帰属する当期純利益となりました。2026/06/25 16:20
<財政状態の分析>当社グループの当連結会計年度末における資産総額は、62,109百万円となり、前連結会計年度末と比較し、6,384百万円の増加となりました。これは主に、売掛金等の流動資産合計が6,012百万円増加、建物及び構築物が2,693百万円増加、リース資産が811百万円増加、建設仮勘定が3,643百万円減少したこと等が要因であります。
負債総額は41,158百万円となり、前連結会計年度末と比較し、5,043百万円の増加となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が4,589百万円増加、短期借入金が1,237百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が489百万円増加、リース債務が684百万円増加したこと等が要因であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な科目の耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 16:20
建物……15年~38年
機械及び装置……9年~10年