売上高
連結
- 2017年3月31日
- 37億1400万
- 2018年3月31日 +2.45%
- 38億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、従来「インディアナ」として記載していた報告セグメントについては、平成29年3月末に事業停止したことにより、報告セグメントから除外しております。なお、平成30年3月30日付で株式会社ホンダ四輪販売丸順の全株式を譲渡し、平成30年3月31日をみなし売却日としているため、貸借対照表は連結の範囲から除外しております。このため、「四輪販売」の「セグメント資産」はありません。2018/10/31 11:25
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/10/31 11:25
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 広汽本田汽車有限公司 10,527 広州 - #3 事業等のリスク
- (1) 自動車関係市場の変動2018/10/31 11:25
当社グループは、その売上高の大部分を自動車関係の市場に依存しております。そのため、経済状況等による自動車関係市場の変動は、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。
(2) 経済状況の変動 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/10/31 11:25 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/10/31 11:25
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 59,250 54,362 セグメント間取引消去 △3,766 △4,083 連結財務諸表の売上高 55,483 50,278
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/10/31 11:25 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、モノづくり以外の領域においては、ダイバーシティの推進によるグローバルでの人材活用の推進、原価・基幹システムの構築、グローバルでの経営体質管理、スマート倉庫の全拠点展開等の経営管理システムを整備し、上場企業に相応しいガバナンス体制の強化を図ってまいります。2018/10/31 11:25
なお、当社グループは、経営基盤の安定化を目指し、売上高営業利益率、自己資本比率及び売上高借入比率を主要な経営指標としております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは持続的な企業成長に向けた「丸順構造改革プラン」推進の最終年度として総仕上げが完了し、中長期的な成長に向けた取組みも順調に推進しております。2018/10/31 11:25
以上の結果、当連結会計年度の売上高は50,278百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益は4,092百万円(前年同期比52.6%増)、経常利益は2,953百万円(前年同期比53.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,933百万円(前年同期比13.0%増)となりました。
セグメントごとの概況は、次のとおりであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/10/31 11:25
(単位:百万円) 車体プレス部品及び金型等製造販売 自動車販売 合計 外部顧客への売上高 46,475 3,803 50,278 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/10/31 11:25
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 1,167百万円 2,036百万円 営業費用 326 918