営業外収益
連結
- 2017年3月31日
- 1億5700万
- 2018年3月31日 -14.01%
- 1億3500万
個別
- 2017年3月31日
- 8億1300万
- 2018年3月31日 -40.34%
- 4億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度の4,448百万円から4,036百万円に減少し、売上高に対する比率は前年と同じ8.0%となりました。以上の結果、前連結会計年度の2,681百万円の営業利益に対し、4,092百万円となりました。2018/10/31 11:25
営業外収益は、前連結会計年度の157百万円から減少し、135百万円となりました。また、営業外費用は、前連結会計年度の908百万円に対し、1,273百万円となりました。以上の結果、前連結会計年度の1,931百万円の経常利益に対し、2,953百万円となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度の1,711百万円に対し、1,933百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2018/10/31 11:25
受取地代家賃の表示方法は、従来、損益計算書上、「営業外収益」の「受取地代家賃」(前事業年度51百万円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「その他」(当事業年度21百万円)に含めて表示しております。
固定資産除却損の表示方法は、従来、損益計算書上、「営業外費用」の「その他」(前事業年度50百万円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、「固定資産除却損」(当事業年度127百万円)として表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2018/10/31 11:25
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「助成金収入」78百万円、「その他」58百万円は、「その他」137百万円として組み替えております。