- 3422
- 2026/09/10
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 6.96倍
- 2010年以降
- 赤字-8.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.16-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 238億5300万
- 2019年3月31日 +8.74%
- 259億3700万
個別
- 2018年3月31日
- 110億4200万
- 2019年3月31日 +7.97%
- 119億2200万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社ホンダ四輪販売丸順が連結子会社でなくなったことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2019/06/21 14:28
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 689百万円 固定資産 344 〃 流動負債 △623 〃 固定負債 △15 〃 その他有価証券評価差額金 △4 〃 子会社株式売却益 229 〃 子会社株式の売却価額 620百万円 連結除外となった子会社の現金及び現金同等物 △295 〃 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 325百万円
該当事項はありません。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/21 14:28
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」478百万円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」177百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」と相殺して表示しており、変更を行う前と比べて資産合計と負債合計は177百万円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。